ルーヴル美術館展

肖像芸術 ― 人は人をどう表現してきたか

ルーヴル美術館展


 肖像は最も長い歴史を持つ芸術ジャンル。本展は、肖像が担ってきた社会的役割や表現上の特質を、ルーヴル美術館の全8部門の代表的作例を通じて紹介します。本展は、古代オリエント美術、古代エジプト美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、イスラム美術、絵画、彫刻、美術工芸品、素描・版画まで総力をあげた企画。各部門を代表する肖像の傑作およそ110点を堪能できる貴重な展覧会です。どうぞこの機会に、身近ながらも奥深い肖像芸術の魅力に触れてみませんか。

■期間/2018年5月30日(水)〜9月3日(月)
※毎週火曜日休館 ※ただし8/14(火)は開館
■時間/10時〜18時 ※金・土曜日は、5・6月は20時まで、7・8・9月は21時まで
※入場は閉館時間の30分前まで
■場所/国立新美術館 企画展示室1E
■交通/東京メトロ千代田線「乃木坂駅」青山霊園方面改札6出口(美術館直結)、日比谷線「六本木駅」4a出口から徒歩約5分、都営地下鉄大江戸線「六本木駅」7出口から徒歩約4分
■料金/大人1,600円、大学生1,200円、高校生800円
■問合せ/03(5777)8600(ハローダイヤル)
http://www.ntv.co.jp/louvre2018/

★こちらの招待券を5組10名様にプレゼント!
★申込み締切6/25(月)12:00まで
※当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。

更新日:2018年6月6日(水)

ルーヴル美術館展

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