ムンク展―共鳴する魂の叫び

ムンクのすべてがここに。
100%ムンク作品の大回顧展!

ムンク展―共鳴する魂の叫び

エドヴァルド・ムンク《叫び》1910年? テンペラ・油彩、厚紙 83.5×66cm オスロ市立ムンク美術館所蔵 ©Munchmuseet


 世界中で知られる名画の一つ「叫び」を描いた巨匠、エドヴァルド・ムンク(1863-1944)。愛、絶望、嫉妬、孤独など人間の内面を強烈なまでに描き出した絵画は、20世紀における表現主義の潮流の先駆けにもなりました。
 本展は、画家の故郷ノルウェーのオスロ市立ムンク美術館が誇る珠玉のコレクションを中心に、約60点の油彩画に版画などを加えた約100点で構成。愛や死を主題とする初期の代表作から、故郷の自然をとらえた美しい風景画、肖像画、明るい色が彩る晩年の作品に至るまで、画家の生涯を辿りながら60年にわたる画業を振り返ります。

ムンク展―共鳴する魂の叫び
■会期/10月27日(土)〜2019年1月20日(日)
■時間/9時30分〜17時30分
 ※金曜日、11月1日(木)、11月3日(土・祝)は20時まで ※入室は閉室の30分前まで
■休室日/月曜日(ただし、11月26日、12月10日、24日、1月14日は開室)、
 12月25日(火)、1月15日(火)[年末年始休館]12月31日(月)、1月1日(火・祝)
■観覧料/一般1,600円、大学生・専門学校生1,300円、高校生800円、
 65歳以上1,000円、中学生以下無料
※12月は高校生無料 ※11/21(水)、12/19(水)、1/16(水)はシルバーデーにより65歳以上の方は無料。当日は混雑が予想されます
■会場/東京都美術館 企画展示室(台東区上野公園8−36)
■主催/東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、朝日新聞社、テレビ朝日、BS朝日
■後援/ノルウェー大使館
■協賛/アトレ、鹿島建設、ショップチャンネル、セコム、ソニーマーケティング、東レ、凸版印刷
■制作協力/P.I.C.S.、博報堂DIYメディアパートナー
■協力/日本航空、フィンエアー
■問合せ/03(5777)8600(ハローダイヤル)

展覧会公式サイト https://munch2018.jp

★こちらの観覧券を5組10名様にプレゼント!
★申込み締切10/19(金)12:00まで
※当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。

ムンク展―共鳴する魂の叫び

入力例:foo@example.com

ログイン後に送信可能になります。ページ上部にある認証ボックスより認証をしてください。

会員登録はこちら web限定会員プレゼント 今月のladytokyo 朝日おでかけ ふるさといろは.com